hQSL 未着だった理由

最近、紙カードの印刷もちょっと面倒になってきたこともあり、遅ればせながら、Turbo Hamlog の hQSL を始めました。今後は eQSL と hQSL で QSL 交換していない局の紙カードが来たときだけ返信すればいいか、などと思っています。

8/10 頃に設定したのですが、その後、届いたカードは3枚程度。まあ、そんなものかな、と。hQSL に対応したところで、今まで交信した局がこちらのステータスをチェックしているわけではないだろうし、新たに交信した局しか来ないだろう、と思いました。

その後、KCJ コンテストに出たり、POTA のハントを少々したりしましたが、カードは届かず。

hQSL のメールプロバイダは無料の AOL(America Online) を使っています。今日、プロバイダのサイトで Web メールを見てみたのですが、相変わらずメールは無い。が、ふと「Spam」のフォルダを見てみると、

なんのことはない、「スパム」に仕訳されて、ごっそり入っていました! hQSL あるある、でしょうか。

(上の画像は、メールを Inbox に移動した後)

多くの局が送信元に Yahoo mail を使っています。Yahoo mail はスパムの温床なので、それらが Spam と分類されても仕方ないところですが、gmail でもスパムと扱われています。AOL のスパムフィルタ、しきい値が高すぎです。フィルタ設定はユーザーは変更できないので、このまま AOL を使うのなら、たまにスパムフォルタをチェックするしか手がなさそうです。うーむ。

そういうわけで、これから hQSL の返信作業をやっていきます。

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POTA 関連の話題:今週の Amateur Radio Weekly に

A great tool to find new POTA parks
There’s an excellent online tool to find POTA parks that you have yet to activate.
Andrew Woodward

という紹介がありました。

これまでにアクティベーションした公園を表示してくれるサイトです。

New Park Finder https://newparks.m0trt.radio/

この手のサービスでは

MyAct https://myact.sotalive.net/

POTAtte  https://potatte.com/

などもありますが、New Park Finder はコールサインを入れるだけで、データを引っ張ってきてくれるのでお手軽です。他局のも見えちゃいますが、どうやってるのだろう?

残念ながらハントした公園は出ないのですが、そのうち対応してくれるかも。

Web API を使ってこのようなサイトを作るのは面白そうです。

おわり

TV音声をFMで聞く

歳とともに耳が聞こえにくくなった気がします。日頃、テレビの音声が聞きにくいです(我が家のテーブルはテレビ正面ではなく、すこしオフセットした位置にある)。

Apple AirPods Pro を使って、耳の特性をチェックできる、と知り合いから教えてもらったので、子供が持っていたものを借りてヒアリングチェックしてみました。これは健康診断でやるのと同じように、ピーという音が流れたらタップする、という方式で検査を行うもので、雑音の無い、とても静かなところでやる必要がありました。結構時間もかかるのですが、なんとかできました。

結果は、特に問題無さそうで、それは良かったのですが、TV の音声が聞きにくいのは変わりません。この対策として、以前から、TV音声をFMラジオに飛ばして聞く、ということを考えていたので、そのためのFMトランスミッタを作ることにしました。

実は以前、祖母のために作ったことがあり、秋月キットの基板をケースに収めて、FMラジオもセットにしてプレゼントしたことがありました。実際に使ってくれていたのは定かではありません。祖母が亡くなった後、モノは戻ってきましたが、バラしてケースは流用したので、基板のみとなっていました。

ところで、ウチのTVは東芝レグザですが、音声はヘッドホンと光出力のみで、ライン出力が無い、残念なTVです。

ライン出力を得るため、光ーライン変換アダプタを使います。

今回の製作はほぼケース加工のみです。ケースはタカチ YM-13-3-9 。

部品位置決め。

穴あけ完了。丸穴だけなので、すぐに終わりました。角穴があると、ハンドニブラやヤスリで穴を開けるのに時間がかかりますが、終わった後の道具の手入れにも時間がかかるのが大変です。レタリングは電圧だけ(時間が経つと何ボルトで使うのか忘れてしまう)入れました。

FMトランスミッタは 1.5V 動作ですが、光ーライン変換器の電源も供給しようと考え、電源を 5V 入力とし、LEDと抵抗の分圧で 1.5V を得てトランスミッタ電源としました。ライン入力は、外部スピーカーでも必要なため、分岐してライン出力(RCAジャック)しています。

完成したので、FMラジオで受信してみました。しかし、音声入力なしの状態で、ピーというノイズが混入します。

原因は電源でした。

テストで使っていた電源↓。どちらもシリーズ電源ですが、ピーとかザーというノイズが入り、聞くに耐えません。

仕方ないので、電池で試してみると・・・ノイズが消えました。

商用電源は諦め、当面は電池駆動します。消費電流が少ないので、使うときだけ繋げば、しばらく持つと思います。

当初、1mぐらいのアンテナ線だけ外に出していましたが、あまり感度(飛び)が良くないため、アース線も 1m ぐらい出すことにしました。

テレビに接続したところ

テーブルにFMラジオを置いて聞いてみました。はっきり聞こえます!

こんな小さなラジオでは音はそれなりですが、ニュースやドラマなら十分です。でも、せっかくステレオだし、昭和のラジカセが欲しくなりそうです。

おわり

CWサイレンサー その1

HAMworld 9月号に掲載の「CWサイレンサー」の記事。マイコン RP2040 を用いて AF 信号をデジタル処理して、CW信号以外のノイズを減少させることができる、と紹介されています。

こういうものは試してみたくなるもの。価格も手頃なので、RP2040-Zero用基板 (マイコン付き)1000円を購入しました。

 XIAO RP2040用基板もありますが、XIAO RP2040 は 別売り 980円なので、基板との合計額が高くなります。

到着しました。

とりあえず家にあった部品を先にはんだ付けしました。抵抗は 1/6 W 用になっていますが、ウチには 1/4 W しかないので、立てて付けています。

抵抗などは今まで秋月で買い足してきたので、E12 系列は全部揃っているだろうと思っていましたが、820Ω、8.2kΩ はありませんでした。9V のレギュレータは足の曲げ位置を間違えて基板に収まらなくなってしまったので、買い足さねばなりません。

続きはまたパーツを調達してからになります。。

Windows タブレットPC

今月のCQ誌に、格安タブレットを移動運用のFT8で使う、という記事がありました。2018~2020年頃に学校に大量導入された Windows のタブレット(文教タブレット)が更新時期になり、中古品が巷に溢れているとのこと。ちょっと興味をそそられ、検索すると Arrows Tab という富士通のタブレットが大量に出てきます。比較的新しいのは Arrows Tab Q5010 という機種で、5000円程度で売られています。

しかし、安さには惹かれますが、ポチッとするには微妙なデバイスです。それはメモリが 「4GB」という点にあります。

今、このブログを Windows マシンで見ているならば、CTRL+SHIFT+ESC キーを同時に押してタスクマネージャを起動してください。メモリ使用量が表示されます。

私のマシンでは 6.9GB と表示されています(ブラウザのみ起動中)。もしメモリが 4GB であったら、足りない分はディスクドライブ(SSD)と主メモリの間でスワップが発生してスピードが非常に落ちます。WSJT-X だけならば、使えないこともないでしょうが、運用中は POTA サイトや PskReporter を見たりしますね。

メモリが 8MB あれば、普通に使えると思います。検索すると、似たような機種が 1万2,3千円ぐらいで売られていました。

Arrows Tab V727 12,800円

Surface Go1 13,500円

V727 は 3000円引きクーポンで 9,800円です。

Q5010 を衝動買いしそうになりましたが、冷静になって考えてみました。8MB 品の価格は Q5010 の倍ですが、使用感は倍以上快適なはずです。色々探すと Amazon 以外でも同じような価格で出ていましたので、某中古サイトで購入しました。

到着しました。移動で使っている Let's Note CF-RZ6 と並べてみます。

ディスプレイが大きく解像度が高い(そのぶん字が小さい)。重さはどちらも 800g 弱。

ところで今回、タブレットを購入したのは FT8 のためではなく、スキマ時間に eQSL と Hamlog の照合をするため、です。これまで手動でチマチマ照合していたのですが、溜まってしまって全然追いつきません。それほどQSOしていないのですが、コンテストに出たり、POTA ACT すると急に増えます。Turbo Hamlog も問題無く動作するので、ちょっとずつ作業していこうと思います。

マウスとキーボードを繋ぐとPCとして違和感ありません。動作もまあまあ軽快です。

CQ誌では、タブレットで FT8 移動運用という記事でしたが、私の場合、移動ではちょっと難しいと感じます。

  • 外光の反射を避けて、画面が見やすい位置に調節するのが難しい。ノートPCは角度を自由に固定できる。
  • Windows なので、タッチ操作や入力は難しい。昭和世代なのでマウス・キーボードが欲しくなる。

もっと軽ければ、選択肢になりえると思いますが子ども達はこれを持って登下校していたのでしょうか? でも、教科書も重いですね。

シン SWR メーター

現在、移動用SWRメーター - cruzioのブログ で製作したものを使っていますが、もう少しちゃんとしたメーターを作ろうと思っていました。材料も仕入れてあります。

昨日から少し暑さも和らぎ、やる気が出てきたので、製作開始。※この記事はちょっと前に書き始めたものです。

どのメーターを使うか? 秋月のVUメーターを買った後に、ジャンク品のラジケーターも入手しました。並べて見ると、かなり大きさが違います。

アルミケースも大小買ったので、サイズを検討します。

(左)ケース 8 x 5 cm にラジケーター。

(右)ケース 10 x 7 cm に秋月メーター。

下は現用メーター。

 

(左)が小型で移動用に適していますが、あまりにラジケーターが小さすぎて、少し離れると見えない(泣)ので、(右)のタイプで製作することにします。ラジケーターに比べると、視認性は格段に良いです。

このメーター、秋月で3月に @800 円で買いましたが、今は 1220円と爆上がり。自作用途でしか使われないような部品はヤバいです。

SWR 検出部は現用メーターと同じアリエクの SWR ブリッジを使います。

以前買ったときはキットとして届いたのですが、今回は完成品が来ました。コンデンサがチップ部品になっていました。感度調節の半固定VR 50KΩ の向きがよろしくないので、上からドライバで回せるように付け替えました。

なお、メーター感度は、

  • 現用メーター 200μA
  • 秋月メーター 500μA
  • ラジケーター 600μA

でした。ラジケーターは感度が悪いのですね。SWRブリッジの出力でフルスケールまで振れるので問題はないです。

ケース加工 - 穴あけ完了。

レタリング完了。

入出力コネクタのGND間に銅板を渡しました。QEX No.58 に同じSWRブリッジを使った記事があったので参考にしたものです。しかし、半田のノリが悪くてつなぎ目のはんだ付けがイマイチでした。

ところで、秋月VUメーターは、表示部の出っ張りが 3.5mm 程あります。

メーターはケースに接着剤でくっつければいいと思っていましたが、出っ張りが大きいので、押されてすぐに剥がれる、あるいはメータが割れる可能性があります。

考えた末、メーターを裏側から弾力性のあるゴムキャップ(何でも捨てずに取っておくものだ!)で押さえることにしました。高さを合わせるため、木片を加工してこのようなものを作りました。地味に面倒な作業です。

実装したところ。

組み立ててテストしたところ、ダミーロードをつないでいても、FWD/REF どちらもメーターが同じくらい振れてしまって正しく動作しません。FWD のみ振れるのが本来の動きです。原因がわからず、仕方ないので今まで使っていたSWRメーターのブリッジを外して、組み込みました。これは正常に動作しました。

完成です。

久々に PK13-90 公園にテストに行きました。

GRA-7350T をSWR最低点に調整。いい感じです。

FT8 で何局か交信しました。

ついでに、釣り竿アンテナを建てて、GRA-7350T と比較してみます。こうして並べると、GRA は 2/3 程度の長さですが、扱う上では釣り竿(4.5m)の方がとても長く感じます。これは VCH コイルのタップ変更のため、何回も上げ下ろしするせいでもあります。

PskReporter で見ると、ローカル局(直接波)では釣り竿の方が 2 dB 程度良い値でした。もう少し色々比較すればいいのですが、暑くてあまり気がまわりませんでした。

これで移動(POTA) のアイテムは自分なりに工夫したモノが揃いました。あとは涼しくなるのを待つだけ。。

第69回 フィールドデーコンテスト

ひと月半ぶりのブログ投稿です。最近、少々忙しく、無線もやっていなかったため、ずいぶん間が開いてしまいました。

昨夏は、暑さをあまり感じず、夏でもPOTAに出かけたものですが、今年は暑さに弱くなり、外に出たくなくなりました。そういうわけでPOTAは休止中です。

本日のコンテストも移動を考えましたが、近所の PK13-90 公園は市のお祭りをやっていて運用できず、POTA公園まで行くのも暑いのでやめて、涼しいシャックからの運用でした。

9時前から始めましたが、11時頃には呼び周りも一周してしまい休憩。なんだか集中力が続きませんが、これも老化でしょうか。最近は3時間程度のスプリントコンテストで十分だなぁと思います。しばらく CW もやっていなかったので、コールサインをなかなか聞き取れず。毎日、1分でもいいので練習しようと思いました。

結果:

ところで、現在、私は設備管理の仕事をしています。小規模な商業施設ですが、色々なことが起こります。残念ながらそういう話はブログに書くことができませんが、直接関係ない話をひとつ。

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先日の熊本の地震でイオンモールの爆発という痛ましい事故がありました。その事故後の勤務で、館内を巡回していると、たまに話をするパートのおばちゃんが近づいてきて、「ねえねえ、ここの冷房はガス使ってるの?」と聞かれました。「そーです。ガス使って冷房してますよ。」と言うと、「あーやっぱりそうなのね。それじゃあ、早く逃げたほうがいいわね。」と言いながら去っていきました。さすがにあの事故を見ると、やっぱり気になるよなぁ、と思いました。

しかし、ガスを使って冷房している、と言うと、おばちゃんの思考では、天井の吹き出し口あたりまでガス管がきている、みたいなイメージになっているかも知れない、と後から思いました。実際はガスで冷水を別なところで作って、それが循環しているのですが。

普通は地震があると、ガスの元栓が自動で閉まるのですが、熊本ではそれが機能しなかったのが謎です。安全に関わることなので、かなり厳格に試験など行われているはずですが。原因究明が待たれます。。

アンテナテスト POTA JP-1165

6/13 はアンテナのテストも兼ねて昼頃、和光樹林公園 JP-1165 へ。

午前中、少しワッチしていたら、大泉中央公園から POTA 局が出ていたので、もしかしたらまだ居るかな?と思いながら寄り道してみると、テーブルのところでアンテナを立てて、CWを打っている方がいらっしゃいました。他の人がどんな装備でPOTAをやっているのかが興味深いです。ヤエスのHF機を50Ah のバッテリーで駆動。アンテナはローディングコイルの入った手作りのポールでした。特筆すべきはラジアル(カウンターポイズ)で、アンテナ直下にアルミ板が敷いてあり、さらに 5m ぐらいのワイヤーが20本以上伸ばしてありました。1本だけで運用している私は目が点になりました。お声がけして、30分ぐらい無線談義。アンテナなど、色々悩みながらやっているそうで、それは皆、同じだなぁと思いました。

というわけで、今日もアイボール日和でした。

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先日100円ショップで、ひとまわり小型の蚊取り線香を見つけました。右が標準サイズ。1g でも装備を軽くしたい私は早速購入。

しかも、線香は4種類の香りがあり、私はグレープフルーツにしました。今日、初使用です。

今日は単なるPOTAではなく、アンテナのテストを兼ねて来ています。試したいことは、

1. GRA-7350T のエレメントをロッドアンテナより長い釣り竿エレメントで使ってみる

2. 先日購入した GAWANT もどきアンテナのテスト

です。

1 はGRA-7350T のコイルを釣り竿アンテナで同調コイルの代わりに使うイメージです。エレメントが長くなり、ロッドアンテナより飛びが期待されます。

ロッドアンテナ長は 2.2m。釣り竿のエレメントは 4.3m で倍程度の長さ。コイル先端からワニ口でエレメントに給電。

狭帯域で調整がクリティカルですが 7MHz で同調点あり。

これは予想どおり、飛び・受けも良く、VCHと遜色無いようでした。このアンテナで10局交信して ACT はOK。VCHのコイルと給電部よりサイズはコンパクトになりますが、重さはたぶん同程度。

次に先日、朝霞の森のフィールドミーティングで購入した、GAWANT ぽいアンテナです。エレメント長は 140cm 弱。

基台に取り付け。

非常にブロードな特性。こんなに同調範囲が広いアンテナ見たことない。怪しさ満点。

7MHzで何度も CQ を出しましたが、全く応答が無く、呼び周りでも取ってもらえず。。試しに、エレメントを釣り竿アンテナにして長くしてみましたが、それでもダメでした。

電波は出ているようですが、直線で数キロの新座の RBN で -13dB の強度。

まあ、予想していた感じですが、これでは運用はムリです。でも高い周波数も後日試してみたいとは思います。。

このまま終わるのは気分が悪いので、最後はいつもの VCH で QRV します。

CQ POTA 1回目から呼ばれます。素晴らしい。

RBN のレベルは +5dB になりました。

ところで、WSJT-X 3.10 で QSO の度にログダイアログが表示されてうっとおしいので、[Prompt me to log QSO] のチェックを外して運用していました。しかし、途中で、wsjtx.log ファイルにログが記録されていないことに気が付きました。[Log automatically] をチェックしていなかったためでした。

QSO途中から交信ログがとれていない、という事態になりました。ですが ALL.TXT は記録されています。泣く泣く ALL.TXT から今日のログを抽出することにします。😭

ALL.TXT をちまちまログに入れる作業を始めましたが、3局ぐらいで疲れました。何か方法はないかと思い、ググってみると ALLTXT2ADIF というツールがありました。

GitHub - jp1lrt/alltxt2adif: WSJT-X / JTDX ALL.TXT → ADIF converter with confidence tagging · GitHub

早速これを使ってコンバートしました。RS レポートが抜けている箇所がいくつかありましたが、概ね問題なく生成されました。ツール制作者 JP1LRT 様ありがとうございます。

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ところで、小型蚊取り線香ですが、点火してから2度、火が消えました。蓋を閉めると火が消えてしまうようで、蓋を外して使わなければなりませんでした。線香はグレープフルーツの香りがしますが、これで蚊が逃げるのか不安です。スタンダードな線香がやはり安心感があります。そういうわけで、この小型蚊取り線香はあまりお勧めできません。

梅雨ですが、いい天気でした。

おわり